| セクション1 |
![]() とろける角煮料亭風、冷製あんかけごま茶碗蒸し、色々青菜のおしたしカツオ風味、季節の野菜サラダ、タケノコ・ゼンマイの炊き込みご飯、豆腐・ネギのおみそ汁、自家製ぬか漬け |
| セクション2 |
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| セクション3 |
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| セクション4 目の前に相手がいるのに、自分一人だけで立っている。そこにいる相手よりも「自分が何をするのか」が大事になってしまっている。話しかけやすい人(親密だからではなく)は、自分一人で立っていないのだろう。出会った瞬間を大切にする。その瞬間がゼロで、先入観、意図じゃその時に挟まない。自分の意志が先に強くあると、相手が入り込む余地はない。それが我が強いということ。どうしたら、相手に向かい合えるのか、自分でゴチャゴチャ考えなくなるのか。 接客でもすごく端正で流暢に話してくれているのに、この人は自分を人として相手してくれてない、と思う時がある。自分の入り込む余地がない、モノになってしまった気がする。そんな時は、向かい合いされていないのだろう。接客が上手いなあと思う人は、決して押しつけがましくない。主張していない。ニュートラルにただそこに立っている。そのことで、自分が言うことを聞いてくれそうだなあと思える。そういう人に客が言う文句不満は、相手に聞いてもらう為の「苦情」になる。そうでない場合、こいつに言っても無駄だと思うから感情を込め、相手にぶつけ、押しつける文句になる。 我の強さが非常にネックになっている。すぐに分かりやすいリアクションをしてしまうこともその現れ。「我が強い」と「リアクションが分かりやすい」は同じ事で、相手が見て「こいつに話したくない」とは思えなくなる姿勢だ。下を向くのでなく、主張するのでもない姿勢。そのようにニュートラルになる。 20代 男性 公務員 2回参加 |
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| セクション5 「声を届かせる」訓練では、昼食のフルーツを食べ過ぎたこともあって、やや集中しにくい状態だった。ただ、その状態で集中しようとした時に、「よし、アレをコウしてコウしなければと、頭が準備を始める。自意識が直ぐにせり上がってきて、相手を見なくなる。「よし、向かい合えた」と思ってしまった瞬間に向かえあえなくなるから、集中とは「思う」「考える」という状態ではない。 まずやる、ということ。胸骨トレーニングにしても、やりたいことにしても、正面向かい合いにしても言い訳が多すぎる。「相対していて、自然と心を開きたくなる」人と、そうでない人との違いも正面向かい合いだ。顔を見ただけで向かい合う合わないが分かる。「武禅」の雰囲気も自然とこころを開きたくなる。ニュートラルを志向するように出来ている。前者、ニュートラルへ行きたい。 20代 男性 公務員 2回参加 |
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