身体塾  身体関係塾  表現塾  受講者の声1  受講者の感想

東京ワークショップのおしらせ

「身体塾」  「身体関係塾」 「表現塾」
バレエの身体操作

世界10カ国で、独自の身体操作論を展開する 日野晃
武道のみならず
西洋文化の代表とも言える、クラシック・バレエの世界に、
新しい身体操作論を構築している。

●11月21日ー11月24日

毎年好評に付き、
今年も最後の1日は「表現塾」を行います。

表現者特定ではなく、一般の方にとっても大事なワークです。「自分は他人からどう見えているのか?」ですから。

今年も会場は都合で狭いです。ですので定員制にしますので、お早めにお申込み下さい。

●お申し込み

 

  11月21日ー11月24日 ●場所 Bumb 東京スポーツ文化館 2F アクターズスタジオ 

  ※ 東京メトロ有楽町線、JR京葉線、りんかい線、『新木場駅』下車、 徒歩10分

  ※受付及び開場は10時30分からです。

  ※運動のできる軽い服装、靴下、足袋などご持参下さい。

 
21

22

23

24

 

【割引と料金】 

 1コマ 3,000円
 5コマ 14,000円
 
B割 追加1コマ 2,800円

 全11コマ30,000
S割

身体塾】11:00~13:00

表1

身体関係塾】
14:00~16:00

表2

表現塾】17:00~19:00
打上

      (注)割引は、最初の申し込み時のみ適用です。
      
      
基本的に、ご入金頂いたお金はご返金いたしません(キャンセルを含む)

      24日は表現者の為の特別教室ですが、もちろん一般の方の参加も大丈夫です。
      
      少しワークのハードルが高いので、面白いですよ。楽しみに来て下さい。

      ※24日は2コマしかありません。その後打ち上げがあります。

        番外でのワークの話、取り組み方の話、毎年2次会まで賑やかに盛り上がっています。
        bumb東京スポーツ文化館 詳しい地図


●お申し込み


webサイト及び携帯サイトの「Real Contact」申し込みフォーム。

又は、FAX(FAXに限り11月19日まで受付)にて、お申し込みください。

FAX:050-5865-7821

(FAXには、名前・住所・年齢・TEL・FAX番号・メールアドレス。

受講希望日及び全受講コマ数を明記してください)

●お申し込み頂いた方には、指定の振込み口座をお知らせいたします。

ご入金の確認をもって、申し込み完了となります。

折り返し領収書又は領収確認のメールを送らせて頂きます。

 

 ●お問い合わせ

 日野武道研究所:TEL 0739-65-0616  

 E-mail : workshop●hino-budo.com (恐れ入りますが●を@に変えて

 下さい)

 * 主催者の都合により、参加をお断りする場合があります

 * 基本的に見学はお断りいたします(主催者の許可要)

 ※会場内への飲食物の持ち込みは禁止されています。
 
 会場内の売店、食堂を利用という決まりですので、コンビニなどの

 袋を持っていると、入り口で注意されることがあります。

背骨を感じる 身体を感じる

日野晃の新刊 出版を記念してトークライブがあります。

この本は、1994年から2014年まで雑誌「秘伝」に連載していた、私の身体論です。
ワークショップは、基本的にこの本の内容にあるものです。
ご一読下さい。

からだ塾

 【受講者の声】   受講した若い理学療法士の声です。 非常に分かりやすくまとめられています。
 また、私のワークショップの受け方も鋭い気付きで書いてくれています!必見

 

 身体を動かしてはいるが使ってはいない!

 その【身体塾】ってどんなこと?

 からだの持つ可能性を引き出します。

 それは、身体の持つ働きを十分に使うということです。

 身体は単純な、筋肉の伸縮運動だけで、様々な力強さや速さを競うスポーツや、美しい動きを見せるダンスやパフォーマンスを行います。

 もちろん、日常生活全般も、同じ伸縮運動をしています。

 つまり、単純な伸縮運動の組み合わせが、複雑な動きを生み出している、ということです。

 ですから、複雑な動きを生み出す為には、単純な伸縮運動をより効率的に行わなければいけない、ということになります。

 一般的には、どんなことでもやる事、例えばダンス、例えばスポーツとした時、それの準備運動的なものやストレッチがあります。

 また、筋力を上げたり、柔軟にするストレッチがあります。

 しかし、身体をどう動かすのが効率的なのか、つまり、身体そのものの持つ働きを生み出す為のトレーニングはしません。

 簡単に言うと、「全身を使う」という言葉はありますが、全身を使う為のトレーニングはしないし、それは見た事がありません。

 例えば、腕を主に使うジャンルであれば、肩と肘を意識的に使え、尚かつその柔軟性に特化するトレーニング。

 足を使うジャンルであれば、膝や股関節を意識でき、柔軟性を持たせるトレーニング。

 という、身体の働きを引き出すトレーニングが必要なのです。

 その為に3つの重要な要素があります。

 「胸骨操作」

 いまやヨーロッパでは、キョウコツという日本語が通じるほどダンサーや武道家の間では一般的になりつつあります。

 胸骨の一点を感じ取り、それを操作することで背骨が動くようにします。

 それが腕や足に繋がり、全身運動になるように身体を作り変えます。

 「連動」

 どんな動きでも、身体全体を繋げて使います、つまり、全身を、そして身体を連動させるのです。

 そのことで美しい動きと同時に、力を出したりスピードを出したりします。

 故障の無い身体を作ります。

 「感じる」

 単純な動きから身体を感じ取り、感じ取った部位を辿ることで、本当の身体イメージを作り出します。

 感じる、とか、イメージするという言葉はどこにでもあります。

 しかし、どこにでも有るからと言って、正しく使われているのではありません。

 大方の場合、感じると思う、感じていると思う、であり、イメージしていると思う、であって、本当ではありません。

 ですから、それら感覚もイメージも実際には使われていないのです。

 感覚もイメージも、実際にトレーニングすれば、それは、自分のジャンルで使えるようになり、実際として役に立つ力の一つになるのです。

お申し込み   お問い合わせ

 

 【身体関係塾】 とは?

 相手の指示に従い動く、というよりも、相手に動かされる、自分から決して動かない訓練です。

 相手に動かされるのですから、自分のクセの動きでは有りませんね。

 人は自分のクセでしか動く事は出来ないのですが、そこに他人という動く動機を持ち込む事で、

 自分のクセではない動きを動く事になります。

 そのことで、自分の知らない動き、その動きを感覚し身体をより広く知るということを行います。

 また、相手に動かされる、というのは、関係の中での動き、ということになります。

 相手に動かされている、相手を動かしている、この関係を「感覚」出来ると、そこにその二人の関係性が見えてきます。

 お互いの気持ちが一つになっていることが見えてくるのです。

 ですから、見えてくるというのは、皆さんが何時も目にする、段取りの事でも振り付けの事でも、予定調和のことでもありません。

 人の本当のつながりが見えてくるのです。

 そして、そのつながりが見えれば、見ている人のこころは驚く程静かになる、つまり、つながりは他人に影響するということです。

 相手に声をかけたり、一緒に歩いたりしますが、厳密に行うので楽しくは無いですよ。

 しかし、そこを通り越すと、目からうろこの世界が待っています。

お申し込み   お問い合わせ

 

 【表現塾】 とは?

 自分の思っているように、他人は自分のことを見てくれているでしょうか。

 それは全く違います。

 あなたが他人を見ているのと同じです。

自分の思っている自分は、自分だけの思い込みに過ぎないのです。

 思い込みは、他人から見ると違和感があるので「気持ち悪い」ただそれだけです。

 そこを認識すること、そして他人の見た自分を確認することで、ギャップを埋めていきましょう。

 それが的確な表現に繋がるからです。

 【関係塾】でのワークで、他人の腕を掴み、掴まれた人は掴んだ人に動かされる、というのがあります。

 それを他人が見たとき、実際として二人は腕を通して繋がっている筈なのです。

 しかし、残念ながら他人には、そうは見えません、お互いにバラバラに見えてしまうのです。

 そういったことをワークを通して学び、本当の意味での「表現」をマスターしていきましょう。

お申し込み   お問い合わせ

「表現者の為の表現塾」

 ○観客との関係   

 
  観客に対しているのか、自分だけの世界の中にいないか。

 つまり、観客を放っているのではないかということになります。
 
 パフォーマンスは、あくまでも、観客がいるから成立するものだし、観客に見せる為に作品なりダンスなり、芝居なりがあるのですから。
 
 もしも、観客を無視するのであれば、一人で自分の家で、部屋でやっているだけでいい筈です。
 
 観客と演者を交互にすることで、演者の観客に対する働きかけの有無を判定し、何が不足しているのかを探り出します。
 
 不足している何かを補い、あるいは、観客と関係するという実際を知る事で、それぞれが日々訓練や実践出来るようにします。

 ○共演者との関係

 
 二人が向かい合い、何かしらの台詞を言います。

 例えば「おはようございます」とします。

 それは本当に相手に向かっているのか、届いているのか、を見極めていきます。

 この時点では「観客の目を養う」ということです。

 また、その「おはよう」は、台詞ではなく、本当に自分から出ているのか、を訓練します。
 
 つまり、台詞に聞こえるということは、相手には絶対に届かない。単なる「音」だということです。
 
 また「おはよう」にニュアンスを色々と突っ込んでいきます。
 
 もちろん、これは声を出すので役者向けですが、実はダンサーにとっても重要な要素です。
 
 ダンスは残念ながら台詞はありません。
 
 ですから、ある意味で、相手との関係を見せるのは、声を出すよりも難しいということです。
 
 そう言った事を自覚し、関係性が見えるように稽古していきます。

 ○舞台との関係

 
 舞台空間、とか空間とか、とにかく、空間という言葉を誰でも使います。
 
 空間と言った時、それは空間をコントロール出来ていなければなりません。
 
 コントロールはイメージでも言葉だけのものでもありません。
 
 具体なのです。
 
 空間という言葉を、いくら使っても、そこに空間など見えてきません。
 
 具体的に、空間を感じ取れていなければならないのです

 
 そこも突っ込んで訓練します

 

全身のストレッチ

受講者の声1

 

■ワークショップに参加されて、今後どんなところに活かせそうですか?

・ 人との関係において自分の在り方の一端が見えたように思います。人と真正面から向き合うことなど、日常の中で意識してみたいと思います。

・ 日々

・ 家族とのコミュニケーション、仕事でのコミュニケーションに活かせそうです。

・ 胸骨の使い方、他人と対するときの意識。

・ 3日目の関係塾で強烈な向かい合いを体験することができ、今後、人と向かい合うときのヒントを得ることができました。

・ ダンス、仕事、生活 → 人生!

・ 日常生活や身体を動かす際。

・ 他人に自分の意志を伝えるのに、まずは自分が“伝えたい”という強い意志がそもそも自分にはなかったと気が付きハッとさせられました。仕事や子育てにおいて活かせそうです。

・ まだ活かせてないかもしれません。

・ 人に対する接し方。

・ ダンスをはじめよう!と思いました。また、日頃の姿勢を意識しようと思いました。

・ 生きていくこと。

・ これからの生き方。

・ 自身の仕事、日頃の動きです。

・ 一般生活と武術に活かせそうです。

・ 人と向き合う事に活かします。

・ 練習の取り組み方。

・ ダンス、日々の生活に。

・ 自分の演劇活動や、人間関係。

・ 日頃のレッスン前のウォームアップとして、又舞台前の精神統一として胸骨操作を使わせて頂いています。部位の認知と連動をバレエ視点で解説して頂き、大変勉強になりました。

・ 日々の姿勢、バレエへの取り組みに活かせそうです。

・ 仕事に、私生活に、全てに活かせるよう意識を変えられたら。

・ 生活、仕事、合気道、その他全般、自分のクセ、とらわれ、固定観念に疑問符をつけていくことから始めてみたいと思います。

・ 日常、家族や周りの方とのコミュニケーションに活かせていけたらと思います。

・ 武術に活かせていきたい。

・ ダンス、日常生活にも活かせます。

・ 自然に体を使って最大の力を出せるようになりたい。

・ 意図を押しとおすことができそう。

・ ピタッと合わせ、感じる練習を日常の中でやっていくことで人間関係とご縁に。

・ 対人において、自分が人と正面から向き合うことをさけているように、ワークの中で感じることが多々ありました。自分なりに日常でも意識してみたいと思います。

・ ボディコンディショニングとして、力みのないカラダバランスなればつかれにくいと感じました。

・ 日常24時間全て。

・ 仕事。

・ 仕事、自己研鑽、コミュニティー。

・ トレーニングやパフォーマンス。

・ 自分の仕事(セラピスト)とヨガなどの講師、自分の日常生活。

・ こだわらない自分。

・ ダンスの動きすべてが変わりそうです。

・ 生き方。

・ 体の動かし方、人との接し方、生き方に活かします!

・ 仕事(ダンスインストラクター)、自身のパフォーマンス。

・ 普段の教えです。

・ バレエのテクニックは感覚的なんだけれど決まりがあるので、バレリーナでない自分にとってはよく分からない事が多かったです。今日は特に午前中の時間、体について納得できたことがありました。

・ バレエの発表会のためにダンス塾を受講しようと思いましたが、家族や同僚ともシェアできたら良いと思います。

●お申し込み

受講者の声2

 

日野晃ワークショップOkinawa

7月の沖縄ワークショップに初めて受講して頂いた方の感想文です。
余りにも、うまく表現されているので掲載させていただきました。

伝説の武道家と呼ばれる日野晃先生。

第一印象は、なんて素敵に笑うんだろう!でした。

日野ワールドのキーワードは「胸骨」

「胸骨」はヘブライ語の医学書には「The heart of key」と書かれているということを、打上げの席で教えていただきました。

すべては「胸骨」から始まる!!

すべての鍵は「胸骨」にある!!

その「胸骨」を意識したことがなかったので、まず意識を向けるところから始めてみようと思っていたら、なかなか動き出せずにいた私に…「瞑想しとるんちゃうで!」と一喝(笑)

とにかく動いてみることが大事!動けば何かしらの氣づきがある!という1つ目の学びをいただきました。

そして、体を動かすのではなく使うという考え。

意識すると緊張してしまい使えなくなるので、いかに力を抜くことで最大限に使うかという学び。

何より最も心に深く刻まれたのは、強い意志を持つこと。

通常の意識・通常の運動では到底無理なことを成し遂げるのは、できるかできないか ではなく、力があるかないか でもなく、どうしてもこれをやり遂げるのだという強い意志があるかどうか。

それを全身で実感することができたことが財産になりました。

それがこれからの人生にどれだけ力になってくれるだろうと思うと、心底ありがたいです。

本当にね、目標を1点に集中させて、絶対にそこに辿り着くんだ!!!と思っただけで、できなかったことができるんです。

日野先生曰く…
「何年かかっても諦めずにやり続ければ、必ず実現する。いつまでに と短い目標を決めたりして、勝手に 無理だった・失敗だったと諦めているだけ。失敗はあり得ない。失敗があるとすれば、途中でやめてしまうことだ。」

しかしながら…
「この世に”絶対”はない。1つだけあるとしたら…”すべては変化する”ということだ。」

日野先生のお言葉1つひとつに説得力があります。とことん研究されて、とことん実践されてきたからこその重みなのだと感じます。

知識として知っていたり、頭で解っているつもりだったり、ということを体験・体感・体得していくワークショップでした。

でも、体得どころか体感することすらできないことが沢山たくさんあって…それがまた面白かったです。

自分ができないこと、苦手なこととの新しい出逢い。課題は、乗り越えるためにやってくる。これだから、人生は面白いんだなぁ。

3日間の開催の中で1日だけ(身体塾・表現塾・関係塾の3コマ)の参加でしたが、もっともっとやりたかった!

1回じゃ、1日じゃ足りない。たぶん、3日でも足りない。

ずっと取り組み続けることになるであろう学びに出逢ってしまいました。

日野先生、ありがとうございます。

常連の先輩方、ありがとうございます。

ご縁をいただけたことに、心から感謝いたします?

長くなったので、②へつづく…

ワーク翌日は、全身筋肉痛になりました。

腹筋が痛くて、笑いヨガも難しいくらい(笑)

使っていなかった部分がどれだけあったかっていうね。

そして、筋肉痛だけではない大きな疲労感がありました。

未だかつてない種類の疲労感で、ほとほと疲れ果てていて、どうしてだろう?何だろう、これは?と探っていたら分かりました。

私は他人とこんなにちゃんと向き合ったことがなかったということ。いかに他人に興味がなかったかということ。いかに本氣の感情を出さずに過ごしているかということ。

ワークを通して、いろいろな相手と「伝える」⇔「受け取る」ことを行いました。エネルギーのキャッチボール、思いのキャッチボール、流れ・波長を合わせること。

同じ動きでも、相手が変わると、感じ方や対応の仕方が まるで変わってくる。すべてに合わせられる「しなやかさ」は最強です。

私がずっと目指しているところ。

そしてね、日野チームの面々は 大人氣ない人が多かったです(笑) 笑いヨガでは「子どものような遊び心」を大事にしているけど、それとも違う。感情を剥き出しにして、本氣でぶつかり合う熱さ。

わーすごいなぁーと他人事のように思っていたけど…すべて私の内側にあるものなんだと氣づきました。

恥ずかしくて泣いたときのことを話すAちゃんも、ジャンケン大会で負けるもんかと向かっていくKちゃんも、相手を挑発

して煽るGさんも。

あなたを通して私が見える。

私を通してあなたが見える。

日野先生のお言葉あれこれ…
「他人を通してしか、自分を見ることができない。」
「相手がどう受け取るかは変えられないけれど、自分の伝え方は変えられる。」
「どうしても伝えたいことが、溢れて あふれて動きになった。それがダンスだ。」
「くよくよ悩むのは、落ち込み方が足りないから。とことんどん底まで落ち込んだら、上がるしかなくなる。
もっと落ち込め!」
もっと落ち込め!」
「泣いている暇があったら 考えろ。考える暇があったら 動け。」

●お申し込み

 

過去のワークショップ

武禅一の行
・ 武禅で何をするの
・ 行会案内
・ 参加者のレポートから
・ 武禅の一日

武道塾
・ 武の存在意味
・ 武道に極意なし
・ 武道的対人論
・ 合宿レポート
・ 教室 
●海外での指導

身体塾
・ 骨格で考えよう
・ 身体を連動させる
・ 身体の法則性
・ 身体の学び方
・ 表現者へ
●海外での指導

●武道を学校に導入?
●稽古と意識
●ギエムという芸術
●文楽は武道だ
●胸骨トレーニング
●メンタルトレーニング?
●トレーニングとは?
●稽古と学ぶ
●故伊藤先生のこと
フォーサイスカンパニーでの一週間

●練習の仕方

●過去のワークショップ一覧

・日野晃の著作物/DVD他

・メディアでの紹介

・予定表

・ブログ(毎日更新)

・グッズ・本やDVD・Tシャツ販売

・リンク

・過去の更新履歴

・お問い合わせ

 

 

トークライブショー